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省エネ事業

ESCO導入の留意点

ESCO事業は、現在ある機器を新しいものに交換することで、エネルギーの消費量を減らすことが前提です。
ESCOの対象は、同一容量機器へ入れ替え、同一温度設定での評価となります。
新規空調機の追加や、エネルギー削減の見込みがない機器は対象外です。

>> 2008年度の省エネルギー効果

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